kegoya けごや


お洋服morceau de epoqueさんとopen day

6月のopen dayはgeneraL STOREの店主・知恵子さんのお洋服morceau de epoqueの受注会を行います。
3密を避けた工夫をしながら、6/6㈯・7㈰の2日間を予定しています。

晴れたらかごと一緒に青空展をして、気持ちの良い空気を感じて頂きたいです。

お洋服は受注分と、一部販売分もご用意頂ける予定です。

morceauさんの服を着ると、フランスの田舎町にいるように布を纏った一日が始まります。

布はフランスデッドストックの生地や、日本の職人さんが染めた藍染めや泥染め、カディにオリジナルプリントしたものもあります。

着るときれいなシルエットになるパターンやたくさんのギャザーが施されたディテール。

着ていくうちに擦れてギャザーの部分などは陰影が出るように美しく色落ちしていくので、作業着としても気兼ねなく着られるのが嬉しいです。

ぜひこの機会にご覧下さい。

※感染症の状況により、中止になる場合もございます。最新のInstagramをご確認下さい。

 

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6月のopen dayはgeneraL STOREの店主・知恵子さんのお洋服morceau de epoqueの受注会を行います。 3密を避けた工夫をしながら、6/6㈯・7㈰の2日間を予定しています。 晴れたらかごと一緒に青空展をして、気持ちの良い空気を感じて頂きたいです。 お洋服は受注分と、一部販売分もご用意頂ける予定です。 morceauさんの服を着ると、フランスの田舎町にいるように布を纏った一日が始まります。 布はフランスデッドストックの生地や、日本の職人さんが染めた藍染めや泥染め、カディにオリジナルプリントしたものもあります。 着るときれいなシルエットになるパターンやたくさんのギャザーが施されたディテール。 着ていくうちに擦れてギャザーの部分などは陰影が出るように美しく色落ちしていくので、作業着としても気兼ねなく着られるのが嬉しいです。 ぜひこの機会にご覧下さい。 ※感染症の状況により、中止になる場合もございます。最新のpostをご確認下さい。 @morceau_de_epoque #openday #morceau_de_epoque #kegoya

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福岡「1834」個展(延期となりました)

福岡の博多にあるLIGHT YEARSさんがかごを集めたお店「1834」さん。

LIGHT YEARSのお二人が世界各地から集めたかごは1834さんで力強く純粋さを放っています。

普段はアポイント制の1834さんですが、この度はkegoyaのかごをたくさん並べて頂きます。

1834さんで異国の香りを放てるようなかご、イメージしながら新作も作りました。

お近くの方ぜひお運び下さい。

(3/20追記:延期とさせて頂きました。日程が決まり次第お知らせ致します。今回はLIGHT YEARSさんがセレクトされたかごを1834さんに数点お送りしますので、ぜひご覧下さい。)

2020.3.5-8
かご世界大会inポーランド報告展@TOBICHI2(延期となりました)

 

(追記2/20: 下記の展示会は新型コロナウイルスの影響で7/8㈭-12㈰延期となりました。よろしくお願い致します。)

3/5㈭-8㈰に昨年の「世界かご大会in ポーランド」の報告展をほぼ日のTOBICHI2さんで開いて頂くことになりました。
現地で展示したアジアのかごブースも再現され、貴重なコレクションも集まります。
kegoyaのかごも販売分をご用意します。
日本チームのそれぞれの拠点をほぼ日さんが取材した様子ももうすぐご覧頂けるそうです。

私は大会で編んだ同じかごを6日㈮に実演で編みますので、よろしければお立ち寄り下さい。

7日㈯8日㈰は、い草の須浪くんのワークショップも開かれるそうです。
予約制だそうなので、ぜひチェックしてみて下さい。

TOBICHI2


「手しごとを結ぶ庭」連載のお知らせ

連載のお知らせです。

ヒナタノオトさんの新しいサイト「手しごとを結ぶ庭」。
オウンドメディアという新たな形で発信されます。
イメージとしては書籍のような
新たな媒体としてのオウンドメディア。

コンテンツとして
種 ものづくりを巡って作り手と重ねる対談頁
芽 工藝を巡る日々の芽吹きの記録
葉 豊かな文章の世界を持つ作り手であり書き手によるエッセイ
花 ヒナタノオトに届いた作品をスタッフによる紹介記事
果 開催する展覧会の記事
綿毛 オンラインストアならではの展覧会企画(ソラノノオト)
で構成されます。

この中で、「葉」のコンテンツで、8名の作家の方と代わる代わる連載を書かせて頂くことになりました。
1回目は1/10公開です。

手しごとを結ぶ庭

工房からの風を通してヒナタノオトの稲垣さんと作家の芽のころに出会えました。
大地にしっかり根付き、たまに降る雨に喜び、風に何かを感じ、しっかりゆっくりこの道を行くといいよ、と時折感じさせてくれます。


雑誌「BE-PAL」掲載

雑誌BE-PALに掲載頂きます。
自然との暮らし、アトリエの小屋、炭小屋を取材して頂きました。
雪がうっすら積もる寒い日にも炭小屋で炭出し体験までして下さいました。
炭出しする編集部の方に4才息子くんは「上手だねー!コツをつかんでるねー。」と褒め続けていました(笑)

1月発売の2月号ぜひご覧下さい!